返信用封筒

折らずに定形封筒へ入ります

折らずにそのまま定形封筒へ入る返信用封筒です。差出し用封筒に入れるための“折り加工”は不要で、定形料金でご利用いただけるのでコストメリットも魅力です。申込書や受領書、アンケートなどさまざまな返信用封筒の需要へ、スピーディーにご対応いただけます。

返信用封筒の特長

長3封筒より一回り小さいサイズ設計により、返信用封筒を折らずにそのまま封入できるのが特長です。返信用封筒の二つ折り・三つ折りといった折り加工が不要になるため、封入作業の手間を削減できます。作業効率の向上と郵送コストの最適化を同時に実現する、実務向けの返信用封筒です。

返信用封筒

  • A4判3つ折がぴったり入ります

  • 折らずに定形郵便で送れます

  • 既製品なのですぐご用意できます

定形封筒に返信用の封筒を同封する場合、小さめの封筒を別製で作成するか、長3封筒を折って入れる必要があり、時間が掛かる上に、コストアップの要因となっていました。

A4判3つ折がピッタリ入ります

返信用封筒(A4判3つ折がピッタリ入ります)

折らずにそのまま定形封筒へ入ります

返信用封筒(折らずにそのまま定形封筒へ入ります)

※返信用封筒(タテ型)は、定形封筒に収まるよう、フタを短めにしていますので、開封時に中の書類を破損しないようご注意ください。

定形封筒へ入る封筒

返信用封筒はフタを折らずに定形封筒(長3・洋長3)へ入り、洋長6封筒、長6封筒はフタを折ることで定形封筒(長3・洋長3)へ入るので、返信用封筒として最適です。

返信用封筒

返信用封筒
※フタ折り不要

洋長6封筒

洋長6封筒
※フタ折り製品の為 フタ折り不要

長6封筒

洋長6封筒

長6封筒 窓付

長6封筒窓付

口糊加工・返信先の宛名などへの印刷もおまかせください

作業の効率UPにつながる
口糊加工がオススメです

本体部分にハイシール糊を塗布し粘着面を保護する剥離紙付きで、本体に口糊を付けているので、封入物がひっかかりません。

返信用封筒

返信先の宛名など
印刷も承ります

環境に配慮した水性フレキソ輪転印刷も承ります。(郵便番号枠含む2色まで)

返信用封筒

返信用封筒のラインアップ

返信用封筒のラインアップは下の「製品リスト(品番・品名)」よりご確認ください。

製品リスト(品番・品名)

返信用封筒をオンラインで購入

返信用封筒のQ&A

以下は、返信用封筒をご検討中の方によくある疑問と回答です。気になる点をクリックしてご確認ください。

Q1. なぜ折らずに封入できるのですか? +

長3封筒より一回り小さいサイズ設計のため、返信用封筒を折らずにそのまま定形封筒へ封入できます。折り加工が不要になることで、作業工程を削減できます。

Q2. 長3封筒との違いは何ですか? +

長3封筒は同サイズの封筒に入れる場合、3つ折りが必要になります。本製品は折らずに封入できるため、作業効率と見た目のきれいさの両立が可能です。

Q3. 定形料金で利用できますか? +

はい、定形封筒に封入できるため、定形料金での発送が可能です。郵送コストを抑えたい返信業務に適しています。

Q4. どのような用途で使われていますか? +

申込書、受領書、アンケート、各種返信書類など、返信物の多い業務で多く利用されています。

Q5. A4サイズの書類は封入できますか? +

はい、A4サイズの書類を3つ折りにすることで、返信用封筒へぴったり封入できます。

返信用封筒のお問い合わせ・ご購入

小ロット(100枚~)の無地製品をご検討の方は、ハートオンラインショップ でも返信用封筒 を販売しております。
まとまった数量や印刷・加工付をご検討の方はお問い合わせよりご相談ください。

封筒の書き方・郵送マナー

長形封筒の書き方

長形封筒の書き方

角形封筒の書き方

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洋形封筒の書き方

洋形封筒の書き方

宛名の書き方ガイド

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