クラフト・ホワイト・カラー封筒
豊富なカラーバリエーション
茶封筒(クラフト封筒)、白封筒(ホワイト封筒)、カラー封筒、パステルカラー封筒など、定番の封筒を豊富に取り揃えております。
名刺やカードを入れる小型サイズから、ポスターや大判書類を折らずに収納できるB3サイズの特大封筒まで、多彩なラインアップをご用意。紙質・紙厚・紙色も幅広く展開しておりますので、ビジネスから個人向けまで幅広いシーンでご活用いただけます。
中でも、ビジネス封筒の定番とされる「長形3号(なががたさんごう)」通称「長3(ながさん)」封筒は、郵便規格に適したサイズで、A4サイズの書類を3つ折りにしてぴったり収まるので便利です。企業のブランドカラーや用途に合わせて選べるため、送る相手に好印象を与えつつ、オリジナリティを演出できます。
封筒の種類

茶封筒(クラフト封筒)
木の色合いを感じさせる最もオーソドックスな茶封筒(クラフト封筒)です。自然な色合いで様々な用途にご利用いただけます。丈夫なクラフト紙を使用しているため、書類や資料をしっかり保護でき、ビジネス用途から個人利用まで幅広く使われています。
ご使用例
- 請求書・見積書・契約書などのビジネス郵送
- 社内文書や資料の回覧および保存
- 大量発送が必要な業務用途

白封筒(ホワイト封筒)
白系の封筒は清潔感があるため、受け取った方にフォーマルな印象を与えます。書類の内容をきちんと伝えたい場面や、信頼感を重視する郵送物に適しています。また、印刷との相性が良くカラー印刷の表現が豊かです。
ご使用例
- 会社間の公式文書や重要書類の送付
- 役所・学校・医療機関向けの郵送
- 就職活動や各種申請書類の提出

カラー封筒
カラー封筒は、視認性が高く、印象に残りやすい封筒です。受け取った方へ鮮やかな印象をあたえるカラー封筒は郵送物の存在感を高めたい場合や、他の郵便物と差別化したい用途に適しています。また、色が持つイメージや雰囲気により、用途や目的に合わせて、伝えたい印象や効果を演出できます。
ご使用例
- DM(ダイレクトメール)や販促物の発送
- イベント案内・キャンペーン告知
- ブランドイメージを重視した郵送物

パステルカラー封筒
パステルカラー封筒は、柔らかく優しい色味が親しみやすい印象を与える封筒です。上品で落ち着いた色合いのため、フォーマルすぎず、カジュアルすぎない絶妙なバランスが特長です。色が持つイメージや雰囲気により、用途や目的に合わせて、伝えたい印象や効果を演出できます。
ご使用例
- 季節の挨拶状やお礼状
- 学校・教育機関からの案内文書
- 医療・福祉関連のお知らせ
封筒のサイズ
書類・カタログ・DMなど、封入物のサイズや厚みによって適した封筒は異なります。目的や使用シーンにに合わせて、最適な封筒をお選びください。詳しくは“封筒のサイズ一覧”をご覧ください。
定番封筒のQ&A
以下は、定番封筒をご検討中の方によくある疑問と回答です。気になる点をクリックしてご確認ください。
Q1. 定番封筒とはどのような封筒ですか? +
定番封筒は、茶封筒(クラフト封筒)、白封筒(ホワイト封筒)、カラー封筒など、用途やサイズが一般的に広く使われる封筒のことです。ビジネス用途や個人用途でも幅広く利用されています。
Q2. 茶封筒(クラフト封筒)の特長は? +
茶封筒は丈夫でコストパフォーマンスが高く、書類郵送・請求書・社内回覧など幅広い用途に最適です。また、印刷や宛名書きにも対応しやすいのが特長です。
Q3. 白封筒(ホワイト封筒)はどこに使いますか? +
白封筒は、ビジネス文書や公式書類の郵送に向いており、清潔感とフォーマルさを求められる場面でよく使われます。
Q4. カラー封筒やパステルカラー封筒の用途は? +
カラー封筒は、DM・案内状・イベント招待状など視認性や印象づけが重要な用途に適しています。パステルカラーは柔らかな印象で季節のご挨拶などにも使われます。
Q5. 茶封筒・白封筒の違いは何ですか? +
茶封筒はクラフト紙で強度がありコスト重視、白封筒は印象・公式感重視です。用途や受け手の印象に合わせて選びます。
封筒印刷や加工およびオーダーメイドについて
既製品封筒への印刷や加工、フルオーダーメイド(平判別注)も承っております。